緊急連絡

現在のところ、緊急連絡はありません。

お知らせ(3/17更新)

入試情報を更新しました(入試情報)NEW

進路情報を更新しました(進路情報)。

アクションプランを更新しました(学校情報)。

帯農通信を更新しました(学校便り)。

令和8年度(2026年度)公立高等学校入学者選抜について更新しました。

⑥「DXハイスクール」を更新しました。

⑦「学校教育目標等」を更新しました。

⑧「産業界と連携」を更新しました。

 

◎ホームのメニューから選んで閲覧することができます。

2026年春「どさんこ村プロジェクト」始動!!

令和7年度 高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)の採択校について
病気療養中等の生徒に対する教育保証について
学校活動状況

帯農日誌

4月3日(金)、いよいよ「どさんこ村」開村!

4月3日(金)、十勝を舞台にJA帯広かわにし、帯広農業高校、札幌テレビ放送(株)が連携する実験農場「どさんこ村」が始動します!農業の未来を切り拓き、その姿を世界へ発信。札幌・帯広の駅に電飾広告が登場し、4月3日(金)には開村式が放送予定です。どさんこ村、ついに誕生。この感動を、北の大地で共に。

賞状披露、終業式、離任式

3月24日(火)、賞状披露、終業式、離任式を行いました。終業式では生徒が新年度を見据え、真剣な面持ちで講話に聞き入る姿が印象的でした。離任式では7名の職員の転出が発表され、多大な尽力に感謝し新天地での活躍を祈念しました。別れを惜しみつつ、次年度への決意を新たにする節目の一日となりました。

令和7年度合同企業説明会就職・転職フェアへ参加しました。

3月19日(木)、よつ葉アリーナ十勝で開催された「令和7年度合同企業説明会就職・転職フェア」に1・2年生の参加希望者が参加しました。十勝を拠点とした参加企業の中から生徒が興味を持った企業を選び、仕事内容などについて詳しく話を聞きました。進路に向けて生徒の意識は高まっています。

気持ちを揺さぶる「ことばの力」に高い評価 ~「年賀状大賞コンクール」奨励賞受賞~

3月13日(金)、国語の授業で制作し応募した「全日本年賀状大賞コンクール」の審査結果が発表になり、ことば部門に応募した本校3年生の生徒が見事「奨励賞」を受賞しました。ことば部門に応募した高校生4,675名中入賞は27名、北海道からは唯一の入賞者となりました。おめでとうございます!

悲願の全共出場に向けて~育成の指南を受ける~

3月18日(水)、酪農科学科では和牛の調教について外部講師より指導を受けました。畜産試験場技術普及室の川上様、十勝農業改良普及センターの寺田様より、和牛の育成について指南を受けました。和牛の育成についてはまだまだキャリアも浅い帯広農業高校ですが、着実に高みを目指すための歩みを進めています。生徒たちも真剣な眼差しで学び、本校飼育牛についても素質があり楽しみと評価していただきました。今後の共進会出品を目指して調教頑張る成果も見ていただいたとともに、「牛をつくりあげる」技術を磨くことができました。

先輩に続け!「第2回勉強の仕方講座」開催

3月16日(月)、進路指導部では「第2回勉強の仕方講座」を開催しました。白樺学園高校から北大現役合格を果たした卒業生の方をお招きし、勉強方法からモチベーションの上げ方に至るまで体験談を語っていただきました。最後は質問が飛び交い受験に向けて意識の高まりを感じさせる時間となりました。

弘前大学 一般選抜合格

3月14日(土)、一般選抜で見事弘前大学への合格を果たした生徒が、喜びの報告に来校してくれました。国公立大学の一般選抜での合格は、昨年度に引き続き2年連続の快挙です。今年度の国公立大学進学者数は計10名となりました。新しい舞台へ羽ばたく皆さんの進路実現を、これからも全力で応援しています。

ドローンアート(野球部)

3月3日(火)、野球部ではドローンアートで融雪剤を散布しました。帯広農業高校は創部100年となります。100年を記念して「100年 OBINOH」の文字をグラウンドに書きました。創部100年で甲子園。目標を達成するために、夏に向け頑張ります。

第2回みどり戦略学生チャレンジ北海道ブロック大会表彰式

3月13日(金)、酪農科学科養豚分会2年生は、第2回みどり戦略学生チャレンジ北海道ブロック大会において「優秀チャレンジ賞」を受賞しました。養豚分会ではアニマルウェルフェアや地域の未利用資源を利用した飼料に関する研究に取り組み、豚革製品を用いて、消費者に向けても発信活動を展開しています。課題解決に向けた取り組みは、みどりの食料システム戦略の目標達成につながることを再確認できました。

飼料アップとかちセミナー2025 参加について

3月12日(木)、酪農科学科飼料作物分会は十勝農協連ビルで開催された飼料アップとかちセミナー2025に参加してきました。十勝管内における気象変動に対応した自給飼料生産に向けた実践的な技術の話題を提供していただきました。また、会場内では飼料作物の品種や生産関連資材・作業機械に関する多くの企業が出展され、最新の情報を得ることもできました。今月末に開催される日本草地学会高校生発表に向けて、実りのある貴重な時間となりました。