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お知らせ(5/25更新)

帯農通信を更新しました(学校便り)NEW

どさんこ村を更新しました。

学校情報を更新しました(アクションプランの計画)。

あぐりす開催日を更新しました。

進路情報を更新しました(進路情報)。

学校評価を更新しました(学校評価)。 

◎ホームのメニューから選んで閲覧することができます。

2026年春「どさんこ村プロジェクト」始動!!

食品科学科「デジタル人材育成授業」の内容が東洋(株)のHPに掲載

4月24日(金)、東洋株式会社様のHPに食品科学科との連携内容が掲載されました。東洋株式会社様とは、電子商取引(eコマース)の手法を用いて、地域の魅力を道内外に発信するスキルを学ぶ「デジタル人材育成授業」を実践しています。下記のURLにアクセスすると閲覧できます。

https://www.toyo-grp.co.jp/case/case-17466-3/?authuser=0

 

令和8年度 高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)の採択校について
病気療養中等の生徒に対する教育保障について
学校活動状況

帯農日誌

酪農科学科・丸紅株式会社と連携した特別授業プログラムスタート!

5月25日(月)、酪農科学科は丸紅株式会社と連携し、次世代の畜産経営者を育成する特別授業のキックオフプログラムを実施しました。当日は、同社穀物油糧部事業開発課の若林 昇平 様を講師にお迎えし、丸紅株式会社が取り組む畜産業のDX・SDGs戦略事業やAIを活用したデータベースインフラ「BeecoProgram」についてご講話をいただき、見識を深めました。この「BeecoProgram」は、今年度本校にて試験運用による探究活動を行う予定です。今後は、その研究成果を踏まえた振り返りプログラムなど、計2回の授業を実施していきます。丸紅株式会社がテーマとして掲げる「ワクワク感」を体感しながら、未来の畜産業に向けた先進的な学びを発信していきます。

男子バレーボール部 高体連十勝支部予選会 準優勝

5月22日(金)・23日(土)、男子バレーボール部は、芽室町総合体育館で行われた高体連十勝支部予選会にて、高体連で平成7年以来31年ぶりの準優勝となりました。3年生10名は高校から始めた初心者でしたが、地域の皆様、コーチ、卒業生のご支援を受けて、素晴らしい成長をみせてくれました。

高体連大会(男子バスケットボール部)

5月21日(木)~23日(土)、男子バスケットボール部は、帯広の森体育館で開催された全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会十勝支部予選会に出場しました。結果は第3位となり、全道大会への出場権を勝ち取りました。6月に函館市で行われる全道大会に向けて部員一同、日々練習に励みます。

第40回北海道新緑馬術大会出場しました

5月22日(金)~23日(土)、馬術部はノーザンホースパークで行われた第40回北海道新緑馬術大会に参加しました。今年度最初の学校の馬を輸送して出場する大会です。馬運車に馬を載せ、一緒に会場へ向かいます。普段とは違った環境での大会ということもあり、人馬とも緊張がありましたが、2名が入賞しました。インターハイ予選に向けて良い大会になりました。

帯農卓球部 高体連十勝支部予選会に参加

5月21日(木)~23日(土)、帯農卓球部は高体連十勝支部予選会に参加しました。結果、男子ダブルスはベスト8進出、男子シングルスはベスト16進出となりましたが、ともに全道大会まであと一歩という結果でした。この経験を力に変え、11月の新人戦では団体戦・個人戦での全道進出という更なる高みを目指し、より一層練習に打ち込む姿を期待しています。

~帯広農業 柔道部 2026【教育実習 柔道部“先輩”】~

5月21日(木)、教育実習のために帯農に帰ってきた“先輩”。高校時代から誰よりも練習し、誰よりも愛され、応援された人です。それはいまも変わらない。そんな先輩を、帯農柔道部、帯農は、首を長くして待っていました。3週間の教育実習中、授業や実習の準備の傍ら、練習にも参加しています。将来は、教員として農業高校や柔道のためにその力を発揮して欲しいです。頑張れ!!“先輩”

~自分を信じて、仲間を信じて~
顧問 田中友和

男女ソフトテニス部 高体連

5月14日(木)~15日(金)、ソフトテニス部は帯広の森テニスコートにて開催された北海道高等学校ソフトテニス選手権大会十勝予選に出場しました。3年生は今大会で引退となる生徒もおり、部員一丸となって戦いました。男子は団体戦で準優勝、個人戦で2ペアが6月に北見で開催される全道大会への出場権を獲得しました。

酪農科学科・和牛受精卵の移植技術講習会

5月20日(水)、酪農科学科2、3年生が和牛受精卵の移植技術を学ぶ講習会を行いました。(株)ヨコヤマ家畜人工授精所の横山様をはじめとする多数の講師をお迎えし、受精卵の移植について学びました。画像診断機〔エコー〕を活用し、黄体の状態を的確に判断してから移植することの重要性を学んだほか、子宮・卵巣の構造について観察をするなど畜産業における繁殖技術について多くの知見を深めることができました。講師や講習会のサポートをしていただいた皆さま、誠にありがとうございました。

移植技術講習会・講師一覧
〇(株)ヨコヤマ家畜人工授精所 横山 浩司 様
〇縁家畜人工授精所 太田 徳幸 様
〇南十勝大動物診療所 川上 裕司 様
〇AGエンブリオサポート株式会社 明見 好信 様
〇オーヴァムテック研究所株式会社 奥山 智顯 様・橋下 敬一 様