学校活動状況

カテゴリ:部活動

第47回全道高等学校図書研究大会に参加しました

9月24日(水)~26日(金)、図書部代表5名は高等学校文化連盟第47回全道高等学校図書研究大会(上川大会)に参加しました。全道の図書部員とT-1グランプリ、記念講演、分科会等に参加しました。各校の実践や分科会での研修を今後の本校の図書部の活動に生かそうと思います。

秋季十勝地区馬術大会の下見に行きました。

9月27日(土)、馬術部は10月5日(日)に十勝柏友会乗馬クラブで行われる令和7年度秋季十勝地区馬術大会の下見を行いました。試合会場までは馬に乗っての移動です。漫画「銀の匙Silver Spoon」でも同じ場面があります。秋の陽差しを浴びながら約1時間歩いて向かいました。練習では学校より広い馬場で、人馬とも緊張しながらも良い練習ができました。本番も徒歩で移動しますので、見かけたら応援よろしくお願いいたします。

秋季大会準決勝(野球部)

9月23日(火)、野球部では秋季大会十勝支部予選が行われ、9対4で芽室高校に勝利することができました。代表決定戦は9月27日(土)9時30分より帯広の森野球場にて帯広三条高校との対戦になります。チーム一丸となって勝利できるよう全力で頑張ります。たくさんのご声援よろしくお願いいたします。

第39回秋季北海道馬術大会

9月12日(金)~14日(日)、馬術部は苫小牧市にあるノーザンホースパークで開催された第39回秋季北海道馬術大会に出場しました。競技ではLA(100cm)クラスで2位入賞、LB(90cm)クラスで1位入賞を果たしました。今大会は今シーズン最後のノーザンホースパークで行われる全道大会でしたが、参加生徒全員が次のステージにつながる大会になったと感じることができました。

秋季大会激励会(野球部)

9月14日(日)、野球部では秋季大会に向けて激励会を行いました。新チームスタートにあたり保護者の方々には、たくさんのサポートをいただきました。改めて保護者の方々に恩返しするために、勝利することを部員一同決意を新たにしました。「笑撃~強打の帯農で甲子園」をお見せできるよう頑張ります。

選手権大会地区予選(男子バスケットボール部)

9月13日(土)~15日(月)、男子バスケットボール部は、サンドームおとふけで開催された全国高等学校バスケットボール選手権大会帯広地区予選会に出場しました。チーム一丸となって闘った結果、第3位となりましたが目標としていた全道大会進出は叶いませんでした。12月に開催される新人大会で雪辱を果たすべく、日々邁進していきます。

秋季大会抽選(野球部)

9月10日(水)、野球部では秋季大会十勝支部予選組合せ抽選会が帯広の森野球場で行われました 。初戦は9月20日(土)9:30〜帯広緑陽高校との試合になります。新チームスローガン「笑撃~強打の帯農で甲子園~」勝って甲子園で笑う!笑顔で野球を楽しむ!笑顔と衝撃を与える帯農野球!強打の帯農で撃ち勝つ!
応援よろしくお願いいたします。

 

~ 帯広農業 柔道部 2025 【3年生慰労会】~

8月24日(日)、柔道部恒例の3年生慰労会焼肉を開催しました。柔道部員、保護者様、関係者様が集い、柔道部の現役生活に想いを馳せ、後輩らに託す想いをスピーチしてくれました。今年はスイカ割を御用意頂き、笑いあり、感動ありの楽しい時間となりました。御参加頂きました柔道部保護者様、関係者様、誠にありがとうございました。

~自分を信じて、仲間を信じて~
顧問 田中友和

~帯広農業 柔道部 2025 【酪農学園大合宿2025】~

8月6日(水)~8日(金)柔道部は酪農学園大学で開催された合宿に参加させて頂きました。帯広合宿の4日間を経て、3日間の自炊合宿を決行。柔道のみならず、チームワーク強化ため生活のすべてにわたり鍛錬することができました。

酪農学園大学柔道部の皆様、御支援と御協力を頂き、誠にありがとうございました。

~帯広農業 柔道部 2025 【恒例の帯広合宿2025】~

8月1日(金)~4日(月)柔道部の“恒例の帯広合宿”帯広の森体育館で開催することができました。全道各地から100名の柔道部員が集結。暑い帯広市で充実した4日間を過ごすことができました。

御参加頂きました柔道部の皆様、御理解と御協力を頂き、誠にありがとうございました。

来年も“帯広合宿”でお待ちしております。

OBとの合同練習会

8月9日(土)、毎年恒例となっている本校バドミントン部OBとの合同練習会を実施しました。高校から競技を始めた初心者の多い本校においては、諸先輩方からの様々なアドバイスは大変貴重な学びとなり、この日の練習でグッとスキルアップしていたように感じます。OBの方々からは毎年活動助成金をいただくなど、本当にありがたいご支援をいただいております。このご厚意を無駄にしないよう次の大会に向けてまた一段とスキルアップを目指していきたいと思います!OBの皆さま本当にありがとうございました!

第36回全日本高等学校馬術選手権大会の補助役員をやり遂げました

8月5日(火)~7日(木)、馬術部がノーザンホースパークで開催された第36回全日本高等学校馬術選手権大会の補助役員として活躍しました。放送や出場する馬の準備など、日本一の高校生を決める大会に不可欠な役割を立派にやり遂げました。表彰式には武豊騎手が登場し、会場は大変な盛り上がりを見せました。

~帯広農業 柔道部 2025 【引退式】~

7月23日(水)、本校柔道場で帯農柔道部引退式を行いました。主将たちから、「目標には届かなかったけれど・・・」「時間はあっという間に無くなる・・・」でも「本気で頑張れば、不可能はない。」と自身を振り返り、後輩たちに想いを託してくれました。近年ではあまりなかった少人数の世代は伝統を守るため、必死に歯を食いしばってくれました。あの時間があって、その逞しさと人に対する優しさを持ち合わせてくれたのだと思っています。明日からは“進路活動”という畳の上に立ちますが、最後まで攻め続けて一本をとってください。御出席を頂きました保護者の皆様、誠にありがとうございました。

~帯広農業 柔道部 2025 【地元少年大会のオフィシャル活動】~

7月21日(月祝)、鹿追町総合体育館で開催されました全十勝少年柔道大会のオフィシャルに参加させて頂きました。日頃より本校柔道部は、地元柔道連盟にお世話になっております。オフィシャルの活動を通して恩返しになればとタイマー係、呼び出し係、記録係を担当しました。3年生は今回のオフィシャル活動をもって高校柔道を引退します。お世話になった当連盟の先生方に御礼をすることができました。いつも御理解と御協力を頂きました保護者の皆様、誠にありがとうございました。

~自分を信じて、仲間を信じて~
顧問 田中友和

~帯広農業 柔道部 2025 【夏本番の稽古】~

7月19日(土)、夏本番の帯広。3年生の引退の時期も迫り、1,2年生との稽古の時間ものこりわずか。先輩から後輩へ受け継がれる帯農柔道部の精神や伝統。暑さには負けてはいられない。練習試合や乱取を卒業生や兄妹や先生方も、みんなで稽古。お互いに気持ちのいい汗を流し、真夏の暑さに負けず、思い切りのいいパフォーマンスを発揮していました。稽古後は、みんなでアイスタイム。心も身体もクールダウン、美味しく頂きました。御観覧を頂きました保護者の皆様、誠にありがとうございました。

~自分を信じて、仲間を信じて~
顧問 田中友和

馬術部インターハイ予選会に出場します。

7月23日(水)~26日(土)、馬術部は静岡県御殿場市馬術スポーツセンターにて開催される第59回全日本高等学校馬術競技大会に出場します。人馬一体となって競技に挑む部員たちの勇姿は、一般社団法人全日本高等学校馬術連盟のホームページ(https://kobaren.jp/)で中継されます。応援よろしくお願いいたします。

限界を超えて・・・嵐山への挑戦

7月12日(土)、スピードスケート部は今週も嵐山までロードバイクで走行しました。男子部員はさらに山頂まで登り、体力と精神力の限界に挑戦。険しい坂道を乗り越え、仲間と共に達成感を味わう姿は、日々の努力の成果を物語っています。挑戦を通じて、個々の成長とチームの絆が深まりました。

~帯広農業 柔道部 2025 【最高の夏、最後の夏へ】~

6月23日(月)~25日(水)、札幌市北海きたえーるで、開催されました第75回北海道高等学校柔道大会に出場しました。男子団体試合は、強豪校揃いの激戦の予選ブロックを1位通過。ベスト8進出で2年連続の敢闘賞に入賞することができました。女子団体試合は、目標の1勝を達成。部員全員が大会までよく稽古に練習に取り組んでくれました。個人試合においても、国民スポーツ北海道大会へ9名が残りさらに熱のこもった練習を行っています。御声援を頂きました保護者の皆様、関係者の皆様、誠にありがとうございました。

~自分を信じて、仲間を信じて~
顧問 田中友和

 

選手権大会十勝支部予選(野球部)

6月23日(月)、野球部の選手権大会十勝支部予選の結果です。準決勝で帯広北高校に2-4で敗戦しました。全校応援の中、選手は力を出し切りましたが悔いの残る結果となりました。学校生活も野球も全力疾走で駆け抜けた学年です。今後とも3年生と野球部の応援をよろしくお願いいたします。

北海道春季馬術大会に出場しました。

6月20日(金)〜22日(日)、馬術部は苫小牧市のノーザンホースパークで開催された第60回北海道春季馬術大会に参加しました。今大会では5名が入賞を果たしました。3年生はこれが引退試合となり、毎日練習を共にしてきた馬とゴールを切った時、観客から大きな拍手をいただき3年間をいい形で締めくくることができました。