学校活動状況

帯農生の熱中症予防の基本は大きめの水筒!(保健体育部)

7月3日(金)、本格的な熱中症対策に取り組む時期になりました。実習などで汗をかくことが多い帯農生は、「大きめの水筒持参」が基本です。暑さが厳しい十勝では、冷たい飲み物をこまめにとる内部冷却が重要です。生徒たちは保健室にある製氷機から自分の水筒に氷を入れて行きます。また、敷地が広い帯農では15台の熱中症計が活躍しています。その結果等は放送と生徒玄関の掲示でお知らせしています。今年の夏も熱中症での病院受診0で、元気に活躍する夏にします。